高岡市美術館

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高岡市美術館
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リンク先URL
http://www.e-tam.info/


美術館概要
館 名
高岡市美術館
Takaoka Art Museum
屋外テラス
住 所
〒933-0056 富山県高岡市中川1-1-30
電 話
0766-20-1177
開館時間
午前9時30分→午後5時
(入館は午後4時30分まで)
入館料金
常設展/一般200円、大学生・高校生150円、中学生・小学生100円
企画展・特別展/(展覧会によって異なる)
休館日
毎週月曜日(月曜日が祝日の場合はその翌日)
年末年始は、12月29日から1月3日
開館年
1994年(平成6)
施 設
企画展示室(3室)、常設展示室(2室)、ギャラリー、ハイビジョンホール(110インチ画面)、ハイビジョンブース(2台)、ミュージアムショップ、ティーラウンジ、光と水の塔、パティオ

館内活動
 全国的、国際的にも優れた企画展を開催するとともに、高岡において伝統ある美術・工芸の作品を収集し、とりわけ金属工芸、金属造形を中核とした特色ある常設展を開催。
 また、より多くの名作にふれるための高画質、大型映像の特性を生かしたハイビジョンホールの設置、美術講演や講習会の開催など、美術に関する情報を提供し、市民の幅広いニーズに対応している。
収蔵作品:「象嵌鋳銅花瓶」
「象嵌鋳銅花瓶」金森映井智

設置目的
 高岡市美術館は、伝統と創造が織りなすひらかれた美術館をめざし、郷土の歴史と風土に根ざしながら、市民の芸術文化推進のために、高岡の文化の拠点としてその機能を果たしていくことを願って、1994年9月にオープンした。
 美術館のある「高岡文化の森」は、古くから市民に親しまれてきた高岡古城公園と、シビックロード(散策路)によって結ばれており、美術館の屋外には「雪つり」をモチーフとした 「高岡文化の森」のシンボル「光と水の塔」が設置されている。
パティオ

交通アクセス
住 所
〒933-0056 富山県高岡市中川1-1-30
電 話
0766-20-1177
電 車
JR北陸本線高岡駅下車、徒歩20分
JR氷見線越中中川駅下車、徒歩2分
バ ス
JR北陸本線高岡駅よりバス富山行
「中川バス停」下車、徒歩2分

北陸自動車道小杉I.Cから約20分、
砺波I.Cから約30分

地図

(c)Dai Nippon Printing Co., Ltd. 1999