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東京都現代美術館 |
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'96, 2/17-3/24 ![]() [マーク・ロスコ]展 '96, 1/13-3/24 ![]() [日本の美術−よみがえる1964年]展 |
| 美術館概要 |
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館 名 |
東京都現代美術館 Museum of Contemporary Art, Tokyo |
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住 所 |
〒135-0022 東京都江東区三好4-1-1(都立木場公園内) |
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電 話 |
03-5245-4111(代表) 03-5245-3215(テレホンサービス) |
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開館時間 |
午前10時→午後6時(入場/午後5時30分まで) 毎週金曜日は、午後9時まで(入場/午後8時30分まで) 図書室の利用は午後6時まで。 |
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入館料金 |
常設展示/一般500(400)円、児童・生徒250(200)円 ( )内は、20名以上の団体料金 企画展も同時に観覧する際の常設展示観覧料は半額。 児童・生徒及び引率者が教育活動で観覧する場合、常設展は、無料。企画展の観覧料は、その都度定める |
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休館日 |
毎週月曜日、国民の祝日にあたる場合は翌日 |
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開館年 |
1995年3月18日(土) 翌19日より一般公開 |
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施 設 |
企画展示室、常設展示室、美術情報センター、(ハイビジョンシアター・映像ギャラリー・検索コーナー・美術図書室)、講堂・研修室・スタジオ、ミュージアムショップ、レストラン・カフェテリア、駐車場 |
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館 長 |
嘉門安雄 |
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組 織 |
館長(非常勤)、 副館長以下3課体制(管理課、学芸部、普及部) 1995年3月現在 学芸員数18名 |
館内活動 |
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性格 (1)新しい動きをとらえる美術館:最新の美術動向を積極的に紹介する。 (2)世界に発言する美術館:欧米のみならず、アジアにも目をむけた企画展を開催し、国際都市東京から世界に向けて情報を発信する。 (3)語りかける美術館:観客とのコミュニケーションを通じて現代美術についての理解を深める。 |
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設置目的 |
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東京都現代美術館は、平成7年3月18日(一般公開は翌19日から)、江東区の都立木場公園内に開館。 日本の現代美術の流れを見渡すことのできる常設展示をそなえ、東京の公立美術館では、最初の現代美術館としてオープンしました。 東京都には、現代美術の状況が体系的にわかる常設の展示会場がなかったため、都民や内外の美術関係者から、首都東京に現代美術の動向を知ることのできる美術館を建設すべきであるとの強い要望がありました。 これを受けて、昭和60年に設置された「東京都新美術館建設構想懇談会」から美術を通じて国際的な文化交流の一つの拠点となるような現代美術館を建設すべきであるとの提言がなされました。 東京都現代美術館は、この提言を踏まえ、現代美術を中心とする美術作品や関連資料を収集・保管・展示して、都民が優れた美術作品に接する機会と交流活動の場を拡大し、東京都ひいては日本の美術の振興をはかり、もって芸術文化の基盤を充実させる意図の下に建設した美術館です。 |
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交通アクセス |
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アクセス1 |
営団地下鉄東西線/木場駅より徒歩15分或は都営バス「業平橋」行 都営地下鉄新宿線/菊川駅より徒歩15分或は都営バス「新橋」行 バス停「三好3丁目」下車 |
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アクセス2 |
JR総武線/錦糸町駅より都営バス「深川車庫」「晴海埠頭」行 バス停「石島」下車 |
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(c)Dai Nippon Printing Co., Ltd. 1999 |
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